WIRES-X バージョンUp
2017.07.01
WIRES-X PCソフトウェアをVer1.200にバージョンアップしました。
・新機能DG-ID対応トランシーバ-(FT-70D etc)からの信号受信時にWIRES-Xのノード局の接続が切れてしまう不具合のを改善。
・自動接続先のルームが長時間オフラインになった場合にもルームが再稼働した時点で再接続を行うようにした。
・10,000km 超の距離および方角表示に対応するようにした。
・PCからID指定接続する入力画面で、履歴情報が参照できるようにした。
・画面右下にPC Softwareのバージョンを表示するようにした。
・その他、機能改善および最適化。<--いつもの通り詳細不明。
.......だそうです。
・新機能DG-ID対応トランシーバ-(FT-70D etc)からの信号受信時にWIRES-Xのノード局の接続が切れてしまう不具合のを改善。
・自動接続先のルームが長時間オフラインになった場合にもルームが再稼働した時点で再接続を行うようにした。
・10,000km 超の距離および方角表示に対応するようにした。
・PCからID指定接続する入力画面で、履歴情報が参照できるようにした。
・画面右下にPC Softwareのバージョンを表示するようにした。
・その他、機能改善および最適化。<--いつもの通り詳細不明。
.......だそうです。
Blog公開運用開始
2017.06.27
ドメインmosystems.wjg.jpで一般ユーザ非公開で運用していましたが6/25よりドメイン jg3ebb.mydns.jp で公開運用に変更しました。
jg3ebb.dip.jp と jg3ebb.mydns.jp は同一の内容でしたが6/25より別々の内容となっています。
jg3ebb.dip.jp は従来のホームページで、 jg3ebb.mydns.jp はBlog形式で 「アマチュア無線局 JG3EBBの部屋」 として運用開始しました。
今後の情報発信はこちらのサイトになります。
公開に当たりカテゴリの再編成及び公開不適切な内容の書込みは削除しました。
jg3ebb.dip.jp と jg3ebb.mydns.jp は同一の内容でしたが6/25より別々の内容となっています。
jg3ebb.dip.jp は従来のホームページで、 jg3ebb.mydns.jp はBlog形式で 「アマチュア無線局 JG3EBBの部屋」 として運用開始しました。
今後の情報発信はこちらのサイトになります。
公開に当たりカテゴリの再編成及び公開不適切な内容の書込みは削除しました。
当局ノード使用方法
2017.05.25
WIRES-X OS-JG3EBB ノード番号:15350 使用方法及びお願い事項です。
ノードは、ALLJA CQ ROOMに接続している場合が多いですが、ROOM常駐設定はしていません
周波数を合わせDxボタン長押し(FT1Dの場合)でWIRES-XアクセスモードにすればDSQが自動セットされノード使用可能となります。
ALLJA CQ ROOM等に接続されていれば、そのままでROOM接続ユーザと交信可能です。
基本的に利用局自身がROOM等に接続操作した場合、自身で切断処理して下さい。
交信が終了後に切断操作しない場合は、再度Dxボタン長押しでWIRES-Xアクセスモードのみ解除して下さい。
オープンノードですので、自由に接続/交信して頂いても結構ですが、交信終了後は元の状態に戻して下さい。
理由も無く、接続/切断操作を頻繁にする局は、アクセス拒否設定する場合があります。
又、安定した交信のため遠方からアクセスは遠慮下さい。ノード側で混信を受けている場合でも、アクセス側で判断出来ないため、不安定アクセスで迷惑になる場合があります。
出来る限り近くのノードを利用して安定した交信に心掛けましょう。
20510 ALLJA CQ ROOM の運用ルール(慣習)は こちら を参照して下さい。
ノードは、ALLJA CQ ROOMに接続している場合が多いですが、ROOM常駐設定はしていません
周波数を合わせDxボタン長押し(FT1Dの場合)でWIRES-XアクセスモードにすればDSQが自動セットされノード使用可能となります。
ALLJA CQ ROOM等に接続されていれば、そのままでROOM接続ユーザと交信可能です。
基本的に利用局自身がROOM等に接続操作した場合、自身で切断処理して下さい。
交信が終了後に切断操作しない場合は、再度Dxボタン長押しでWIRES-Xアクセスモードのみ解除して下さい。
オープンノードですので、自由に接続/交信して頂いても結構ですが、交信終了後は元の状態に戻して下さい。
理由も無く、接続/切断操作を頻繁にする局は、アクセス拒否設定する場合があります。
又、安定した交信のため遠方からアクセスは遠慮下さい。ノード側で混信を受けている場合でも、アクセス側で判断出来ないため、不安定アクセスで迷惑になる場合があります。
出来る限り近くのノードを利用して安定した交信に心掛けましょう。
20510 ALLJA CQ ROOM の運用ルール(慣習)は こちら を参照して下さい。
D-STARノード運用状況
2017.05.25
D-STARリフレクター接続オープンノード運用状況
438.87MHz実験研究バンドで東大阪市花園中央公園近くより5w QRPで運用
Raspberry Pi2 + ArduinoUNO + Gmsk Modem + FT-7900H
接続中のリフレクターはメッセージにて確認して下さい。
通常はREF008D又はREF071Cに接続しています。
アクセス機はDVシンプレックスモード(UR: CQCQCQ Rpt1:空白 Rpt2: 空白)で使用して下さい。
運用周波数でのシンプレックス直接波による交信はご遠慮下さい。
(ローカルQSOが全国に流れ迷惑となります。)
438.87MHz実験研究バンドで東大阪市花園中央公園近くより5w QRPで運用
Raspberry Pi2 + ArduinoUNO + Gmsk Modem + FT-7900H
接続中のリフレクターはメッセージにて確認して下さい。
通常はREF008D又はREF071Cに接続しています。
アクセス機はDVシンプレックスモード(UR: CQCQCQ Rpt1:空白 Rpt2: 空白)で使用して下さい。
運用周波数でのシンプレックス直接波による交信はご遠慮下さい。
(ローカルQSOが全国に流れ迷惑となります。)
DVMEGA FW Up
2017.03.10
DVMEGAのファームをV3.07よりV3.14にアップデートしました。
BlueDV for Windows/Linuxの新しいバージョンはV3.14以降を使って下さいとの事です。
BlueDV for Windows/Linuxの新しいバージョンはV3.14以降を使って下さいとの事です。