EchoLinkバージョンアップ
2021.04.01
Windows版のEchoLinkのバージョンアップ案内が来ましたので実施しました。
当局は、version 2.0.908 より 2.1.109 にアップとなりました。
アップ内容は、https://secure.echolink.org/news.htm を参照して下さい。
旧版のアンインストールは不要で、そのまま上書きインストールでOKです。
但し、設定 PreferencesのSecuurity 項目のみ設定が引き継がれない為、Secuurityを設定している場合は、再設定が必要です。
その他の設定は、全て引き継がれます。
当局は、version 2.0.908 より 2.1.109 にアップとなりました。
アップ内容は、https://secure.echolink.org/news.htm を参照して下さい。
旧版のアンインストールは不要で、そのまま上書きインストールでOKです。
但し、設定 PreferencesのSecuurity 項目のみ設定が引き継がれない為、Secuurityを設定している場合は、再設定が必要です。
その他の設定は、全て引き継がれます。
FTM-400D/100D Ver.Up
2020.12.24
FTM-400D/DH 及び FTM-100D/DH の新ファームウェアが出ましたのでアップデート作業を実施しました。
新バージョンは、
FTM-400D/FTM-400DHファームウェア MAIN:Ver.3.50 / DSP:Ver.4.31
FTM-100D/DHファームウェア MAIN:Ver.2.50 / PANEL:Ver.2.10 / DSP:Ver.4.31
です。(前バージョンからは、MAINファームのみのアップ)
主な変更点は、機能改善および最適化との事です。
FTM-400は上部カーバー(ネジ8本)を外さないと出来ないので、鬱陶しい作業となります。
新バージョンは、
FTM-400D/FTM-400DHファームウェア MAIN:Ver.3.50 / DSP:Ver.4.31
FTM-100D/DHファームウェア MAIN:Ver.2.50 / PANEL:Ver.2.10 / DSP:Ver.4.31
です。(前バージョンからは、MAINファームのみのアップ)
主な変更点は、機能改善および最適化との事です。
FTM-400は上部カーバー(ネジ8本)を外さないと出来ないので、鬱陶しい作業となります。
WIRES-X Ver Up実施
2019.07.27
WIRES-X PCソフトウェア V1.530 が出ましたのでアップデートしました。
C4FMデジタルトランシーバー FT3D のPDN対応がメインです。
その他、機能改善/最適化との事です。
-------------------2019/07/31 追記--------------------------------
ルーム接続時の切断タイマーを無制限より、60分に変更しました。
ルーム接続時のトラブル等防止、無線機保護の為です。
(緊急時/ロールコール実施時等には、無制限になっている場合も有ります。)
C4FMデジタルトランシーバー FT3D のPDN対応がメインです。
その他、機能改善/最適化との事です。
-------------------2019/07/31 追記--------------------------------
ルーム接続時の切断タイマーを無制限より、60分に変更しました。
ルーム接続時のトラブル等防止、無線機保護の為です。
(緊急時/ロールコール実施時等には、無制限になっている場合も有ります。)
WIRES-X V1.510にUp
2019.02.22
本日、WIRES-X サーバソフトをVer.1.510にバージョンアップしました。
FTM-100/FTM-400のPDN対応化、不具合修正、機能改善、最適化との事です。
当局はPDN運用の予定はありませんが、不具合修正、機能改善のため実施しました。
FTM100/FTM400のファームアップはPDN運用しないので未実施です。
尚、個人局ノードの場合は、通常ノードとPDNの同時立上は出来ません。
FTM-100/FTM-400のPDN対応化、不具合修正、機能改善、最適化との事です。
当局はPDN運用の予定はありませんが、不具合修正、機能改善のため実施しました。
FTM100/FTM400のファームアップはPDN運用しないので未実施です。
尚、個人局ノードの場合は、通常ノードとPDNの同時立上は出来ません。
WIRES-X V1.500にUp
2019.01.05
WIRES-Xの新バージョンVer-1.500が出ましたのでバージョンアップをしました。
変更点は、
・オープンノード(DG-ID:00)運用時のサブコード(01-26)の追加。
サブコードが異なればDEG-ID:00運用でも、ノード局同士の混信による異常動作は、無くなります。
・ポータブルデジタルノード機能の追加。
ダイレクト運用とアクセスポイント運用があります。
D-STARで言うと、ターミナルモードとアクセスポイントモードの様な感じと思います。
現時点、対応機種はFT2Dのみ??、の様です。
当局は、対応機種FT2D等を所有していないので動作は??です。
当局ノードは、430.88MHz DEG-ID:00 サブコード:05で運用中。
(サブコードは、ノード局同士の混信対策用でアクセスユーザ側は意識不要。)
DG-ID AUTOモード機能の有るアクセス機はAUTOでWIRESノードアクセスモードすればOKです。
FT1D等は、周波数を合わせDxボタン長押にてWIRESノードアクセスモードにすればOKです。
変更点は、
・オープンノード(DG-ID:00)運用時のサブコード(01-26)の追加。
サブコードが異なればDEG-ID:00運用でも、ノード局同士の混信による異常動作は、無くなります。
・ポータブルデジタルノード機能の追加。
ダイレクト運用とアクセスポイント運用があります。
D-STARで言うと、ターミナルモードとアクセスポイントモードの様な感じと思います。
現時点、対応機種はFT2Dのみ??、の様です。
当局は、対応機種FT2D等を所有していないので動作は??です。
当局ノードは、430.88MHz DEG-ID:00 サブコード:05で運用中。
(サブコードは、ノード局同士の混信対策用でアクセスユーザ側は意識不要。)
DG-ID AUTOモード機能の有るアクセス機はAUTOでWIRESノードアクセスモードすればOKです。
FT1D等は、周波数を合わせDxボタン長押にてWIRESノードアクセスモードにすればOKです。
2021.04.01 12:20
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